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Nov. 28. 2020

【YouTube】 ARCHIVIO J.M.Ribot 20-21AW 着てみたシリーズ

みなさま、こんにちは。 未だ情報が少ないアルキビオ J.M.リボット 。 アイテム単体での掲載はNGですが、着用イメージならOKということで、 動画内で実際に外で着てみて、リアルな着用雰囲気をお伝えしてます。 ぜひ、ご覧 […]

【YouTube】 ARCHIVIO J.M.Ribot 20-21AW 着てみたシリーズ

みなさま、こんにちは。

未だ情報が少ないアルキビオ J.M.リボット 。

アイテム単体での掲載はNGですが、着用イメージならOKということで、

動画内で実際に外で着てみて、リアルな着用雰囲気をお伝えしてます。

ぜひ、ご覧ください。

また、ARCHIVIO J.M.Ribotをご存知ない方はこちらも合わせてご覧いただければ。

サクサクっと解説していきたいと思います。

先にお伝えしますと、ARCHIVIO J.M.Ribotのアイテムのお値段は

ブランドの意向により掲載しておりませんのでご了承ください。

まずは、着用スタッフは175cm 60kgの骨格細めのスタッフ。

アウターに着ているのはトレンチコート、素材をウールフランネルにカスタムしてもらった、

ルーズなシルエットの一着です、

今シーズン一押しのアウターですね。

サイズ46を着ていますが、ルーズなシルエットも相まって中に着込むこともでき、

幅広い方に着ていただけるサイズ感です。

素材には表地にウール、裏地にはリネンを使用しています。

インナーにはヘンリーネックのニットを着用しています。

こちらサイズ44を着用していまして、若干タイトな作りです。

パンツはウールの生地をパッチワークして製作されており、

細身のテーパードシルエットで綺麗な形です。

サイズ44を履いております。

パッチワークなんですが、同じトーンの生地をパッチワークしているので合わせやすいパンツに仕上がっています。

お次は、

身長175cm 体重61kgのスタッフ。

トップスにはパッチワークジャケットのサイズ44

パンツもパッチワークで製作されたクロップドパンツ、こちらはサイズ46を着用しております。

ちなみにジャケットは細身ですので、今サイズ44を着ていますが、僕でサイズ46でもいいかなという印象です。

インナーにはベルベット生地を使用したダブルのベスト。

ダブルの仕様を生かしたボタン配置もポイント。

デザイナーカリム氏が収集したアンティークボタンがふんだんに使われています。

不規則に並べられたボタンの色合いがまた絶妙なんですよね。

ベルベットで、ダブルで、これだけボタンが使われているベスト、なかなか見ないですね。

これぞアルキビオって感じのアイテムです。

スタイル変わりまして、ウール生地の軽やかなシャツコートを羽織って、

中にはニットベスト、その下にブリーチされたプルオーバシャツサイズ46を着用しています。

パンツはスリムシルエットの細身のパンツ。

肉厚ウール生地の秋冬らしい素材感です。

シャツコートはサイズ44を着用しています。

ゆったりしたルーズなシルエットですね。

春夏でもこの形をリネン素材にて入荷していたんですけど、今シーズンは軽やかなウール生地です。

背中部分にギャザーを細かく入れることで

どこから見ても立体的なシルエットになるように考えられています。

厚手のアウターを着るには早いかなという、中途半端な時期にぴったりの一枚です。

首元にはシルクのアスコットタイを巻いています。

スカーフなどの小物はアルキビオのスタイルには必須のアイテムですね。

中にはリブ編みウール生地のニットベスト。

その下はブリーチ加工が施されたプルオーバーシャツ サイズ46

モデルチェンジ。

上には先ほどのシャツコートと同じウール生地を使用したパーカーブルゾン。

こちらはサイズ44を着用しております。

フロントにポケットを6個付けたワーク感のある一着として製作されています。

パンツもウール生地のワイドパンツサイズ44

かなりウエストを広く取っているので、ベルトでぎゅっと絞って履いています。

サイズ44でどなたでも履いてもらえるんじゃないでしょうか。

ちなみにサイズ46もストックございまして、ウエストはそのままに丈がやや長くなる感じですね。

ぜひ、当店のブログなどでご覧いただけるので見ていただければ幸いです。

ニットカーディガンは素材にシルクコットンの混合素材を使用していまして、かなり肌触りがいいんです。

サイズ46でややタイトなシルエットです。

シャツ一枚じゃ物足りない時、あったら確実に重宝する便利な一枚です。

ここからはセットアップスタイルですね。

ジャケット、パンツともに同じ素材のウール生地。

インナーにはヘンリーネックのニット。

その下にプルオーバーシャツを着用しています。

上下ともにタイトなアイテムの組み合わせは、アルキビオといえば、というスタイリングではないでしょうか。

実際にデザイナーも、パリであったときは、ほぼほぼスリムパンツに、バチっと体にフィットしたジャケットを着用しています。

デザイナーのカリム氏、めちゃくちゃかっこいいので、ぜひ以前のアルキビオのブランド紹介の時に写真載せてますので、気になった方はそちらをご覧いただければと思います。

話をこちらに戻しまして、インナーのニットは部分的にパッチワークを施しているんですけど、このパッチワークが本当にリアルでして。

着古した感じを新品で再現するという、アート的なことを行なっています。

めちゃくちゃ手が込んでいるんです。

着丈はかなり短めに設定してあり、レイヤード感を楽しめるアイテムとなっております。

パンツはクロップド丈の綺麗なシルエットですね。

足の形も綺麗に見えます。

そして、最後の着用となりました。

先ほどのセットアップスタイル同様、僕が着ているジャケット、パンツも同じく素材。

肉厚なウール生地で製作されています。

パンツはサスペンダーパンツのサイズ46を着用

ロールアップしてクロップド丈にして履いてみました。

先ほどのジャケットはラペルがありのタイプだったんですけど、

こちらはスタンドカラー、立ち襟仕様のジャケットですね。

モードな印象が強い一着です。

インナーには厚手のウールを使用したニット。

アクセントとして、シルク生地のスカーフを垂らしてみました。

モードかつクラシックなパンツとなっております。

 

ARCHIVIO J.M.Ribotの商品に関しまして、お値段や詳細、

気になるお客様は、メールかお電話にて直接お問い合わせ下さい。

 

みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

 

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